ただ、ただ、伝えたい。
俺は、このヘッドホンを使ってから、初めて音楽というものを知ったのかもしれない。
今まで、音楽はそんなに聴いてこなかったけど、このヘッドホンのおかげで、音楽が好きになれた。
今まで聴いていた曲が、別の音楽に生まれ変わったように感じる。
これが、アーティストが表現したかった世界だったのか。。。
そう思えるくらい、最高。
ハイエンドヘッドホンで迷ってる方、WH-1000XM5選んでおけば間違いないから!
もう戻れない音質
俺は、WH-1000XM5を使うまでは、airpods pro(第一世代)を使っていた。
特に不満はなかった。
ただ、airpods(第三世代)を初めて使ったときに、その音質の向上に興奮したのだ。
「これ、最高峰ヘッドホンだったら、もっとすごいんじゃね?」
そして出会った、WH-1000XM5に。
その音質、レベチにつき・・・!
今まで使っていたイヤホンは何だったのか。2万円以上するairpodsでさえ、おもちゃにしか感じない。
圧倒的な音の余裕。
楽器数の多い曲は、イヤホンだと聞き取れない音もあるが、こいつはすべてを拾う。
そのうえで余裕さえ感じられる。
音の一粒一粒が際立ち、低音は深く沈み込み、高音は透き通るガラスのように響く。
音楽は“聴く”ものではなく、“体験する”ものに変わる。
このヘッドホンがあったから、音楽を聴けたし、音楽を好きになれた。
テンション上げたい日も、感傷に浸りたい日も、いつもこいつがそばにいた。
マジで使ってみてほしい。後悔はしない!
見た目。洗練されたデザインプロダクト
派手さはない。
だが、それでいい。
シンプルなのに、安っぽさが一切ない。静かで圧倒的な存在感がある。
無駄なことはしない。これぞ最高峰。
ノイキャン+軽さ=持ち運ぶ映画館
WH-1000XM5は、映画にも最適である。
ほかの最高峰ヘッドホンとくらべて、圧倒的に軽いのだ。
重さ | |
WH-1000XM5 | 250g |
AirPods Max | 384g |
MOMENTUM 4 | 293g |
ゆえに長時間つけていられる。
映画やスポーツ観戦、通勤、フライトなど長時間使用でも全然疲れない。
そして、今やどのヘッドホンにも標準装備になったノイズキャンセリング。
イヤホンタイプのように、耳に詰まる感じがない。ヘッドホンが優しく耳を包み込み、余裕のある静寂を作り出す。
そこが電車でも、カフェでも、飛行機でも、こいつがあればそこはプライベート映画館なのだ。
最&高!
迷っているなら買ったほうがいい
ノイキャン・音質・デザイン・操作性・軽さ・価格、どれも高水準。
持った瞬間、軽い。着けた瞬間、静か。聴いた瞬間、「あ、もうこれでいいじゃん」ってなる。
無駄がない。尖ってないんじゃない、“完成してる”んだよ。
This is Sony. This is made in Japan.
あれこれなやんでも仕方ない。
ハイエンドヘッドホンは、「WH-1000XM5」で決まりでしょ!